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香りの宝庫 トリュフ

皆様、こんばんは。

大阪セントバース教会キュイジニエールの中島です。

今回の料理ブログは世界三大珍味のひとつ「トリュフ」についてご紹介いたします。

トリュフは、きのこの一種で日本では「西洋松露」と呼ばれています。

また、フランスやイタリアなどの林の土中に埋まっていることが多く、

人が飼育、養殖することが難しいため希少価値が高く「黒いダイヤ」とも言われています。

トリュフには加熱して食べることが多い「黒トリュフ」と、生のまま料理されることが多い「白トリュフ」の2種類あります。

濃厚で上品な香りのするトリュフはフランス料理との相性が抜群で、より一層食欲が掻き立てられます。

大阪セントバース教会ではフレッシュのトリュフを使用した料理をご用意しております。

トリュフの香りを楽しみながらぜひ、ご堪能ください!